今ではなんとか普通に生活できています。その間にいろいろ変化もありました。
20代を不意にしてしまって、今でもいろいろ響いていることもあります。それでも取り返しはできないので諦めて生きていくしかできません。でも何が必要なのかはわかりました。
・自分をもっていること
体調崩すきっかけになったのは自分をもっていたことだけど、良くなったのも自分をもっていたことだと思います。もちろん前後で変化はあります。変わらなければ同じこと繰り返すだけだし。
他人はどこまでいっても他人。心配はしてくれても助けてはくれない。一番タチ悪いのは口だけカッコいいこと言ってる人。そういうのいりませんから。
もうカウンセラーに相談することはないでしょう。相談しても解決しないのはよくわかりました。結局自分なりに答え(落としどころ)を見つけるしかないんですね。
一通り「心が疲れてた」自分の経験を世の中に発信できました。一応僕も誰かの助けになりたいなんて気持ちは持ってたりします。そういう連中と同じようになりたくもないし。今できることはこうやって発信していくことかな。
次回からはまた違う100人に1人を出していこうと思います。

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