おはようございます、46です。
婚活の途中ではありますが、実際にしていて印象に残る人と残らない人の話をします。前回のブログの最後でちょっと書きました。
全く残らない人はなかなか上手くいかないのかなと。もちろん見る人によって違うものではあると思います。
①良い意味で残る人、②悪い意味で残る人、③全く残らない人とプロフィールの趣味の話でお送りします。
①良い意味で残る人
自分のことをいっぱい話をしてくれたか。趣味やかける想いとか自分の話をたくさんしてくれれば残りますよね。内容や濃すぎたりするとひかれちゃったりもしますけど。
会って1・2回の人にどこまで話せるかってのはありますが、その回数で自分をアピールしなくちゃ先に進めません。もう一度会っても良いと思わせることは必要です。
あ、自分の好みの方ってのも残りますね。ガッカリ感含めて。
ちょっと話が逸れますが、会った方のプロフィールの趣味(表向きの趣味)の男性1位はフットサル、女性1位はヨガでした。受け良さげなものを出してる印象。個人的にはみんな同じで面白味はなかったです。
僕みたいにドライブ、と書いても受けは悪いですけどね(汗)
受け良さげなもので本人が目立たないものよりは、共感してもらえる人にだけ響くものの方が、先には繋がりやすいのかなと思います。
万人受けする必要はありません。自分と結婚しても良いと思ってくれる相手にだけわかってもらえば良いのです。
②悪い意味で残る人
我が強すぎる人。いきなり相手をコントロールしにくるような。自分だけが相手を選ぶわけじゃないですからね。自分も選ばれる側ってことを忘れちゃいけません。
そしてマナーが悪い人。メールの返信に何日もかかるとか、そもそもの時間が遅いとか。食事の仕方とか。僕がそのあたりをきっちりできるわけじゃないですけど(むしろできない)、そこから見てダメかなって人もいました。
いきなり偏見みたいなの言っちゃう人も厳しいです。そういうのは慣れてから。
③全く残らない人
自分から話をしない人。こちらも話しづらいです。話が得意じゃないとかはわかりますが、先に繋がりません。
自分の経験だと①良い意味で残る人が2割、②悪い意味で残る人2割、③全く残らない人が6割ってところでした。良い意味で残る人は自分の好みの問題もありますが、悪い意味で残った人が今どうしているのかは気になったりします。

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